グッド・バイ・マイ・ラブ
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グッド・バイ・マイ・ラブ
※本項では両方を解説する。
目次 |
アン・ルイス バージョン
| グッド・バイ・マイ・ラブ | ||||
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| アン・ルイス の シングル | ||||
| 収録アルバム | グッド・バイ・マイ・ラブ | |||
| B面 | 暗くなるまで待って | |||
| リリース | 1974年4月5日 | |||
| ジャンル | J-POP(アイドル歌謡) | |||
| レーベル | ビクターレコード | |||
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| チャート最高順位 | ||||
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| アン・ルイス シングル 年表 | ||||
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解説
アン・ルイスにとっての初のヒットシングル。当時はアイドル路線で売り出していた。
のちにテレサ・テンもカバーしている。とりわけアジアにおいてはテレサの歌声で広く親しまれている楽曲であり(中国語版のタイトルは「再見!我的愛人」)、1996年製作の香港映画『ラヴソング』でも、テレサによる中国語版が使用された。また、松崎しげるもノエビアのCMシリーズの一環でカバーしている。その他、1990年の日本映画『ゴールドラッシュ』で南野陽子が歌っている。
収録曲
坂上香織バージョン
| グッドバイ・マイ・ラブ | ||||
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| 坂上香織 の シングル | ||||
| 収録アルバム | 夏休み | |||
| B面 | もう一度振り向いて | |||
| リリース | 1989年7月26日 | |||
| ジャンル | J-POP | |||
| 時間 | 8分27秒 | |||
| レーベル | 東芝EMI | |||
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| チャート最高順位 | ||||
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| 坂上香織 シングル 年表 | ||||
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グッドバイ・マイ・ラブは坂上香織の4作目のシングルである。
解説
打ち込みで構成されているため、デジタルな仕上がりのサウンドである。
イントロ部分が異なり、また途中の英語のセリフがカットされるなど、アン・ルイスのオリジナルとは異なっている。
坂上は発表当時はまだ14歳(中学3年生)であったが、当作発売日3日後に15歳の誕生日を迎えた。
収録曲
収録作品
- オリジナルアルバム
- 夏休み(2ndアルバム)
- グッドバイ・マイ・ラブ (VERSION Ⅱ)
- 坂上香織 BEST NOW
- グッドバイ・マイラブ
- もう一度振り向いて
- 坂上香織 GOLDEN☆BEST
- グッドバイ・マイ・ラブ
- もう一度振り向いて
福田沙紀バージョン
| グッド・バイ・マイ・ラブ | ||||||||||
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| 福田沙紀 の シングル | ||||||||||
| 収録アルバム | sakippo | |||||||||
| リリース | 2006年8月2日 | |||||||||
| ジャンル | J-POP | |||||||||
| 時間 | 17分3秒 | |||||||||
| レーベル | ポニーキャニオン | |||||||||
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| チャート最高順位 | ||||||||||
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| 福田沙紀 シングル 年表 | ||||||||||
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グッド・バイ・マイ・ラブは、福田沙紀の4作目のシングルである。
解説
イントロ部分が異なり、また途中の英語のセリフがカットされるなど、坂上同様に、アン・ルイスのオリジナルとは曲調が異なっている。
収録曲
- グッド・バイ・マイ・ラブ
- 本人出演ドラマ、フジテレビ系「不信のとき〜ウーマン・ウォーズ〜」挿入歌。本人がストリートミュージシャン役でこの歌を歌う。
- 翼をください
- 赤い鳥の曲をカバー。
- 春夏秋冬
- グッド・バイ・マイ・ラブ -Instrumental-
関連項目
カテゴリ: シングル関連のスタブ項目 | 福田沙紀の楽曲 | 1974年のシングル | 1989年のシングル | 2006年のシングル | ビクターエンタテインメントの楽曲 | EMIミュージック・ジャパンのシングル | ポニーキャニオンの楽曲 | アイドル歌謡 | 平尾昌晃の楽曲 | なかにし礼の楽曲




