豊橋空襲(とよはしくうしゅう)は、第二次世界大戦中の1945年6月19日深夜から20日未明にかけ、豊橋市に対して行われた、ボーイングB-29戦略爆撃機による空襲。
この夜は他にも福岡(福岡大空襲)、静岡(静岡大空襲)が空襲を受けている。