DIVE INTO YOUR BODY
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| DIVE INTO YOUR BODY | ||||
|---|---|---|---|---|
| TM NETWORK の シングル | ||||
| B面 | DIVE INTO YOUR BODY(Single Instrumental Mix) | |||
| リリース | 1989年7月21日 | |||
| 規格 |
7インチレコード カセットテープ 8センチCD | |||
| ジャンル | ロック | |||
| 時間 | 5分02秒 | |||
| レーベル | エピックソニーレコード | |||
| 作詞・作曲 |
作詞:小室みつ子 作曲:小室哲哉 | |||
| プロデュース | 小室哲哉 | |||
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| チャート最高順位 | ||||
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| TM NETWORK シングル 年表 | ||||
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DIVE INTO YOUR BODY(ダイヴ・イントゥー・ユア・バディー)は、TM NETWORKの20枚目のシングル。
内容
「Get Wild '89」に引き続き、PWLに所属していたピート・ハモンドがミックスを担当。
この曲で小室は初めてシンクラヴィアを使う。ただし、この時点ではまだ知人のシンクラヴィアオペレータを起用していた(そのシンクラヴィアは、人の背より高いラックを数個並べて成立するセットであった)。
小室哲哉としてのソロデビューシングルである「RUNNING TO HORIZON」は、この曲のデモテープから生まれた曲である。Aメロのコード進行がほとんど同一である。また歌い出しが「LA LA LA~」というのも共通点として挙げられる。
また、このシングルには購入者特典として、「DIVE INTO YOUR BODY」のリミックスバージョン(12”CLUB MIX) が用意された。なおこのバージョンは2004年にリリースされたベストアルバム『Welcome to the FANKS!』に収録されている。
カップリング曲である「Single Instrumental Mix」では、1サビ目からの間奏がA面より1フレーズ長くなっている。
当時、放送されていたラジオ番組『TM NETWORK COME ON FANKS!』(TBSラジオ)にて、この曲をザ・ベストテンにリクエストしようと呼びかけたところ第6位にて登場し、その際木根尚登が「1位になったらサングラスを取る」と宣言した(結果は最高2位だった)。
収録曲




