KAT-TUN
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| KAT-TUN | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出身地 | ファイル:Flag of Japan.svg 日本 |
| ジャンル | J-POP |
| 活動期間 | 2001年 - |
| レーベル | J-One Records |
| 事務所 | ジャニーズ事務所 |
| メンバー | |
|
亀梨和也 田口淳之介 田中聖 上田竜也 中丸雄一 | |
| 旧メンバー | |
| 赤西仁 | |
KAT-TUN(カトゥーン)は、日本の男性アイドルグループ、ダンスボーカルグループ。所属芸能事務所はジャニーズ事務所。所属レコードレーベルは専用のプライベートレーベルであるJ-One Records。
目次 |
概要
2001年に結成し、2006年3月22日にメジャーデビュー。2010年に赤西が脱退し、現在は5人で活動中。
グループ名はメンバーの名字のイニシャルをつなげたもので、「勝運」や、「漫画のように、1ページ読むとまた次のページが読みたくなる」という意味から「cartoon」(漫画)にもかけている。また、ハイフンはファンを意味している。
メンバー
グループ名の由来であるイニシャル順に記す。先頭のアルファベットは、該当のイニシャルである。
| プロフィール | イメージカラー | |
|---|---|---|
| KA 亀梨和也 (かめなし かずや) | 1986年2月23日(26歳)、B型 | ピンク |
| T 田口淳之介 (たぐち じゅんのすけ) | 1985年11月29日(26歳)、AB型 | オレンジ |
| T 田中聖 (たなか こうき) | 1985年11月29日(26歳)、B型 | 黄 |
| U 上田竜也 (うえだ たつや) | 1983年10月4日(28歳)、B型 | 青 |
| N 中丸雄一 (なかまる ゆういち) | 1983年9月4日(28歳)、O型 | 紫 |
| 元メンバー | プロフィール | イメージカラー |
|---|---|---|
| A 赤西仁 (あかにし じん) | 1984年7月4日(27歳)、O型 | 赤 |
略歴
結成
2001年3月16日、音楽番組『ポップジャム』(NHK)の司会を務めていた堂本光一の専属バックダンサーとして、ジャニー喜多川の鶴の一声で結成する[1]。2001年3月30日放送のミュージックステーションSPでTV初登場。
2002年8月、大阪松竹座で行ったコンサート「お客様は神サマー Concert 55万人愛のリクエストに応えて!!」の2日目に1日11公演を行った。
2005年1月、赤西と亀梨が出演したテレビドラマ『ごくせん』第2シリーズが平均視聴率25%を超えるヒットとなり、それに伴いグループの知名度を高めた。11月、『2005年ワールドグランドチャンピオンズカップ』の応援プロデューサーに就任する。
メジャーデビュー
2006年3月17日、東京ドームでコンサート「KAT-TUN SPECIAL TOKYO DOME CONCERT Debut "Real Face"」を行う。CDデビュー前のアーティストによる単独ライブは、同会場史上初である。3月22日、1枚目シングル『Real Face』、アルバム『Best of KAT-TUN』、DVD『Real Face Film』でトリプルデビュー。KAT-TUNのためにジャニーズ系のレコード会社、J Stormの内部に立ち上げられた新レーベル、「J-One Records」からの発売となる。3作品がそれぞれオリコンチャートで1位を飾った事に加え、有線リクエスト、着うたダウンロードでも1位を獲得し、5冠を達成した。また、4月にはシングルがミリオンセラーを達成した。『Real Face』の作詞はスガシカオ、作曲は松本孝弘(B'z)。4月3日、NEWS・関ジャニ∞との3組合同ファンクラブ、「You&J」が発足される。7月19日、2枚目シングル『SIGNAL』をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
赤西の活動中止
10月12日、赤西仁がロサンゼルスへ語学留学するため芸能活動を休止する事が発表され、当面5人での活動となる。12月7日、3枚目シングル『僕らの街で』をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。作詞作曲は小田和正。
2007年4月4日、KAT-TUNにとって初の冠レギュラー番組、『カートゥンKAT-TUN』が放送開始。4月18日、『cartoon KAT-TUN II You』をリリース。オリコンアルバムチャート初登場1位を獲得。
赤西の復帰
4月19日、赤西仁が語学留学先のロサンゼルスから帰国。翌20日にメンバー全員揃って帰国会見を行い、芸能活動復帰を表明した。以降再び6人での活動となる。会見では翌日の仙台公演から全公演に帯同し、ファンへ挨拶するだけの予定だったが、アンコールで歌を2曲披露した。大阪公演からは、赤西仁のコンサートグッズを販売。完全復帰(フル出演)となった東京ドーム公演のみ、パンフレットをはじめ、写真入りの全グッズがこれまで販売されていたものから6人仕様に差し替えて販売された。
6月6日、4枚目シングル『喜びの歌』をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。11月21日、5枚目シングルとなる『Keep the faith』をリリース。この曲は作詞作曲は氷室京介(詞はSPINと共作)。12月3日付のオリコンシングルチャート初登場1位を獲得。発売1週目の売上としては2007年シングル1位を記録。デビュー以来続く初動売上で30万枚を超えるのはこれで5作連続となった。同所属事務所の先輩にあたるKinKi Kids以来、約9年ぶり、史上2組目の快挙となった。12月24日 - 25日、『第33回ニッポン放送ラジオ・チャリティー・ミュージックソン』(ニッポン放送)の司会を担当。(メインパーソナリティは同局で番組を持っている田口淳之介・赤西仁)
2008年2月6日、6枚目シングルとなる『LIPS』をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。5月14日、7枚目シングルとなる『DON'T U EVER STOP』をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。6月4日、3枚目アルバムとなる『KAT-TUN III -QUEEN OF PIRATES-』をリリース。オリコンアルバムチャート初登場1位を獲得。8月2日〜5日に3度目の東京ドーム公演を行う。4日連続公演は日本人ミュージシャンとして史上初。X JAPANが持っていた連続公演記録を約16年7ヶ月ぶりに塗り替えた。12月3日、8枚目シングルとなる『White X'mas』をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
2009年2月11日、9枚目シングルとなる『ONE DROP』をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。3月11日、通算10枚目シングルとなる『RESCUE』をリリース。2ヶ月連続リリースとなる。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。4月29日、4枚目アルバムとなる『Break the Records -by you & for you-』をリリース。オリコンアルバムチャート初登場1位を獲得。
5月15日〜21日に7日間連続東京ドーム公演を行い、連続公演新記録を作る予定だったが、当初38万5千人の定員に対し倍以上の84万8344人の申し込みが殺到し、急遽追加公演が決定した。7日間連続が1公演追加で8日間連続に変更され、更に記録を伸ばす事になった。予定になかった大阪でも京セラドームで5月29日〜31日に3日間、6月14,15日に東京ドームで更に2公演追加があり、計13公演で68万5000人動員する事が決定した。7月22日〜8月23日、「KAT-TUN SUMMER'09 Break the Records」を6都市28公演で行う。
赤西の脱退
2010年2月10日、11枚目のシングルとなる『Love yourself 〜君が嫌いな君が好き〜』をリリース。オリコンシングルチャート初登場1位を獲得。5月2日〜8月28日、「KAT-TUN LIVE TOUR 2010」を開催。ただし、赤西仁はツアーに不参加。5月12日、12枚目のシングルとなる『Going!』をリリース。6月16日、5枚目のアルバムとなる『NO MORE PAIИ』をリリース。オリコンアルバムチャート初登場1位を獲得。
7月16日、赤西仁は正式脱退の方針であると東京ドームでのライブ開始前にジャニー喜多川社長から発表された。7月20日、赤西仁が公式携帯サイトのKAT-TUN'S MANUALにてソロ活動を発表。8月31日、公式サイトのプロフィールから赤西の名前が消え、赤西単体の公式サイトが開設される。
11月17日、13枚目のシングルとなる『CHANGE UR WORLD』をリリース。
ディスコグラフィ
タイアップについてはジャニーズ タイアップ一覧を参照のこと。
シングル
| 枚 | 発売日 | タイトル | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 1st | 2006年3月22日 | Real Face | JACA-5030(初回限定盤1) JACA-5031(初回限定盤2) JACA-5032(初回限定盤3) JACA-5033(初回限定盤4) JACA-5034(初回限定盤5) JACA-5035(初回限定盤6) JACA-5036(通常盤) |
| 2nd | 2006年7月19日 | SIGNAL | JACA-5043(初回限定盤) JACA-5044(通常盤) |
| 3rd | 2006年12月7日 | 僕らの街で | JACA-5048/49(初回限定盤) JACA-5050(通常盤/初回プレス仕様) JACA-5051(通常盤) |
| 4th | 2007年6月6日 | 喜びの歌 | JACA-5061/62(初回限定盤) JACA-5063(通常盤) |
| 5th | 2007年11月21日 | Keep the faith | JACA-5076/77(初回限定盤) JACA-5078(通常盤/初回プレス仕様) JACA-5079(通常盤) |
| 6th | 2008年2月6日 | LIPS | JACA-5082/83(初回限定盤) JACA-5084(通常盤/初回プレス仕様) JACA-5085(通常盤) |
| 7th | 2008年5月14日 | DON'T U EVER STOP | JACA-5092(初回限定盤1) JACA-5093(初回限定盤2) JACA-5094(初回限定盤3) JACA-5095(通常盤) |
| 8th | 2008年12月3日 | White X'mas | JACA-5125/26(初回限定盤) JACA-5127(期間限定盤) |
| 9th | 2009年2月11日 | ONE DROP | JACA-5128/29(初回限定盤) JACA-5130(通常盤/初回プレス仕様) JACA-5131(通常盤) |
| 10th | 2009年3月11日 | RESCUE | JACA-5138/39(初回限定盤) JACA-5140(通常盤/初回プレス仕様) JACA-5141(通常盤) |
| 11th | 2010年2月10日 | Love yourself 〜君が嫌いな君が好き〜 | JACA-5204/05(初回限定盤1) JACA-5206/07(初回限定盤2) JACA-5028(通常盤) |
| 12th | 2010年5月12日 | Going! | JACA-5212/13(初回限定盤1) JACA-5214(初回限定盤2) JACA-5215(通常盤) |
| 13th | 2010年11月17日 | CHANGE UR WORLD | JACA-5247/48(初回限定盤1) JACA-5249(初回限定盤2) JACA-5250(通常盤) |
| 14th | 2011年2月2日 | ULTIMATE WHEELS | JACA-5254/55(初回限定盤) JACA-5256(通常盤/初回プレス仕様) JACA-5257(通常盤) |
| 15th | 2011年5月18日 | WHITE | JACA-5261/62(初回限定盤) JACA-5263(通常盤/初回プレス仕様) JACA-5264(通常盤) |
| 16th | 2011年8月3日 | RUN FOR YOU | JACA-5276/77(初回限定盤) JACA-5278(通常盤/初回プレス仕様) JACA-5279(通常盤) |
| 17th | 2011年11月30日 | BIRTH | JACA-5288~5289(初回限定盤1) JACA-5290~5291(初回限定盤2) JACA-5292(通常盤) |
アルバム
オリジナルアルバム
| 枚 | 発売日 | タイトル | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 1st | 2007年4月18日 | cartoon KAT-TUN II You | JACA-5055/56(初回限定盤) JACA-5058(通常盤) |
| 2nd | 2008年6月4日 | KAT-TUN III -QUEEN OF PIRATES- | JACA-5099/100(初回限定盤) JACA-5101(通常盤) |
| 3rd | 2009年4月29日 | Break the Records -by you & for you- | JACA-5142(初回限定盤) JACA-5143(通常盤) |
| 4th | 2010年6月16日 | NO MORE PAIИ | JACA-5224/25(初回限定盤) JACA-5226(通常盤) |
ベストアルバム
| 枚 | 発売日 | タイトル | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 1st | 2006年3月22日 | Best of KAT-TUN | JACA-5038 |
DVD
| 枚 | 発売日 | タイトル | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 1st | 2003年2月26日 | お客様は神サマーConcert 55万人愛のリクエストに応えて!! | JEBN-0019 |
| 2nd | 2005年5月3日 | KAT-TUN Live海賊帆 | JABA-5008/9 |
| 3rd | 2006年3月22日 | Real Face Film | JABA-5011 |
| 4th | 2007年4月11日 | Live of KAT-TUN "Real Face" | JABA-5016/17 |
| 5th | 2007年11月21日 | TOUR 2007 cartoon KAT-TUN II You | JABA-5029/30 |
| 6th | 2009年1月1日 | KAT-TUN LIVE TOUR 2008 QUEEN OF PIRATES | JABA-5044/45 |
| 7th | 2009年12月16日 | KAT-TUN LIVE Break the Records | JABA-5062~64 |
| 8th | 2010年12月29日 | KAT-TUN -NO MORE PAIИ- WORLD TOUR 2010 | JABA-5074~76 |
オリジナル曲
シングル・アルバムに収録されておらず、なおかつソロ・デュエットを除いた曲を、仮名50音順に記す。
- あ行
- か行
- さ行
- Six Groove(作詞: ha-j、作曲: ha-j、編曲: ha-j)
- 青天の霹靂(作詞: Satomi、作曲: 稲田潤)
- た行
- な行
- は行
- ピカピカII(作詞・作曲: 永井真人)
- FREAK OUT!!〜Try me one time, Try me one night〜 (作詞:清水昭男 Erykah 作曲:清水昭男)
- ま行
- Messenger(作詞: ERYKAH、作曲: 酒井ミキオ)
- や行
- ら行
- わ行
出演
単独出演作品は各メンバーの記事を参照のこと。
バラエティ番組
- 8時だJ(1998年4月 - 1999年9月、テレビ朝日)
- music-enta(2001年4月19日 - 2002年3月14日、テレビ朝日)
- ミュージック・ジャンプ(1997年4月 - 2000年3月NHK BS2)
- ザ少年倶楽部(2000年4月 -(BS2)
- ポップジャム(2001年4月 - 2002年3月、NHK)
- 裸の少年 (2001年4月 - 2003年3月 テレビ朝日)までレギュラー出演。その後不定期出演
- THE夜もヒッパレ(2002年、日本テレビ) - 準レギュラー
- ミンナのテレビ(2005年4月 - 2005年9月、日本テレビ)
- KAT-TUN×3(2005年7月30日・8月6日、日本テレビ)
- KAT-TUNのグラチャン応援プロジェクト(2005年10月1日 - 、日本テレビ)
- 歌笑HOTヒット10(2005年10月 - 2006年3月、日本テレビ)
- ウタワラ(2006年4月 - 2007年1月、日本テレビ)
- 24時間テレビ29 「愛は地球を救う」〜絆〜(2006年8月26日 - 27日、日本テレビ) - メインパーソナリティ
- 高校生制服対抗ダンス甲子園(2006年12月30日、日本テレビ)
- カートゥンKAT-TUN(2007年4月4日 - 2010年3月24日、日本テレビ)
- KAT-TUNの先輩教えて下さい!大人のオキテ100 ア〜ンドくりぃむ(2008年1月12日、日本テレビ)
- KAT-TUNの先輩教えてください!大人のオキテ100(2009年4月5日、日本テレビ)
- SMAP×SMAP’10 史上最大4時間半生放送!新春ドリームスペシャル(2010年1月4日、フジテレビ)
- KAT-TUNの先輩教えて下さい!大人のオキテ100 パート3(2010年1月6日、日本テレビ)
- KAT-TUNの絶対マネたくなるTV(2011年10月18日 - 、日本テレビ)
テレビドラマ
- 怖い日曜日(1999年7月4日 - 9月26日、日本テレビ)
- 怖い日曜日〜新章〜(1999年10月3日 - 12月26日、日本テレビ)
- 熱血恋愛道(1999年1月10日 - 5月2日、日本テレビ)
- 怖い日曜日〜2000〜(2000年7月2日 - 11月26日、日本テレビ)
- 史上最悪のデート(2000年12月3日 - 2001年4月29日、日本テレビ)
CM
- NTTドコモ
- FOMA new9(902iS)「いくぜオンガク! 篇」(2006年6月)
- NTT DoCoMo 903i(2006年11月26日 - 12月30日、JR西日本・大阪環状線の車体広告として)
- 企業広告「ぼくたちの自由篇」(2007年8月)
- スカイパーフェクTV!
- 「新魔球篇」(2006年3月)
- 「フリーキック篇」(2006年5月)
- 「MUSIC LIFE! 篇」(2006年8月)
- 「スカパー! よくばりパックキャンペーン トナカイチャンネル? 篇」(2006年12月)
- ロート製薬
- もぎたて果実(2005年7月-)
- ロートCキューブ(2005年10月)
- ロッテ
- クランキー
- 「CMが地味? 篇」(2002年9月)
- 「クセなんだ♪篇」
- 「クセなんだ♪篇II」
- 「おいしい食べ方篇」
- 「ウォーキングバー篇」
- プラスX
- 「グリーンアップル&レッドベリー篇」(2003年11月)
- 「ブルーシトラス篇」(2004年)
- 「ピンクベリー篇」(2005年)
- 「チームプラスエックス篇」(2005年11月22日 - 27日、全5話)
- 「ゴールドパイン衣装篇」(2006年2月)
- 「ゴールドパインガム3箱篇」(2006年2月)
- 「レインボーフルーティア篇」(2006年7月)
- 「オリジナルボトルキャンペーン篇」(2007年1月)
- 「マジックキウイ篇」(2007年7月)
- 「パワーオブフルーツ篇」(2007年11月)
- クランキー
- エムティーアイ
- デコともDX(2009年12月25日-)
- スズキ
- ソリオ(2010年12月-)
ラジオ
コンサート
- お客様は神サマーConcert 55万人愛のリクエストに応えて!!(2002年8月10日 - 8月28日、2都市26公演)
- Ko年モ Ah Taiヘン Thank U Natsu(2003年8月8日 - 8月28日、3都市10公演)
- KAT-TUNの大冒険 de SHOW(2003年8月12日 - 8月20日、ホテル・グランパシフィック・メリディアン、20公演)
- KAT-TUN Live海賊帆(2004年12月28日 - 2005年1月10日、3都市14公演)
- Spring 05 Looking KAT-TUN(2005年3月25日 - 3月27日、横浜アリーナ、4公演)
- Looking 05 KAT-TUN(2005年5月29日 - 6月26日、5都市14公演)
- Looking KAT-TUN 2005ing(2005年8月26日 - 8月28日、横浜アリーナ、6公演)
- KAT-TUN Special TOKYODOME CONCERT Debut "Real Face"(2006年3月17日、東京ドーム、1公演)
- Spring Tour '06 Live of KAT-TUN "Real Face"(2006年3月28日 - 5月7日、8都市40公演)
- Spring Tour '06 in TOKYO DOME Live of KAT-TUN "Real Face"(2006年5月13日 - 5月14日、東京ドーム、2公演)
- TOUR 2007 cartoon KAT-TUN II You(2007年4月3日 - 6月17日、7都市28公演)
- KAT-TUN LIVE TOUR 2008 QUEEN OF PIRATES(2008年6月21日 - 8月5日、8都市31公演)
- KAT-TUN Break the Records 東京ドーム10days・京セラドーム大阪3days(2009年5月15日 - 5月22日、6月14日、6月15日、東京ドーム、10公演、5月29日 - 5月31日、京セラドーム、3公演)
- KAT-TUN SUMMER '09 Break the Records Tour(2009年7月22日 - 8月23日、6都市28公演)
- KAT-TUN LIVE TOUR 2010 PART1:ARENA TOUR(2010年5月2日 - 6月27日)
- KAT-TUN LIVE TOUR 2010 PART2:WORLD BIG TOUR(2010年7月16日 - 8月28日、初の海外公演:韓国、台湾)
舞台
- DREAM BOY(2004年1月8日 - 1月31日、帝国劇場)
- 「KAT-TUN&関ジャニ∞編」(2004年4月30日 - 5月7日、梅田コマ劇場)
- 「滝沢秀明編」(2004年5月8日 - 5月21日、梅田コマ劇場)
- SUMMARY of Johnnys World(2004年8月8日 - 8月29日、原宿新ビッグトップ)
- Hey! Say! Dream Boy(2005年4月27日 - 5月15日、梅田芸術劇場、34公演)
- KAT-TUN vs 関ジャニ∞ Musical Dream Boys(2006年1月3日 - 1月29日、帝国劇場、38公演)
- DREAM BOYS(2007年9月5日 - 9月30日、帝国劇場、38公演)
連載
- ハートビートKAT-TUN(『POTATO』)
- SECRET FACE(『duet』)
- KAT-TUN'S MANUAL(Johnny's Web)
- 愛はKAT-TUN(『週刊ザテレビジョン』)
- KAT-TUNスタイル(『月刊 TVnavi』)
- R-One KAT-TUN(『月刊 TVnavi』)
書籍
- KAT-TUN写真集 「KAT-TUN 1st. in NEW YORK」(2003年、ワニブックス)
- KAT-TUNライブ・ドキュメント・フォトブック“BREAK the RECORDS"(2009年、角川グループパブリッシング)
TEN-G
TEN-Gは、KAT-TUNのメンバーが天狗になってしまった事を歌う、全米で大ヒットしたKAT-TUNの弟分グループであるという設定。 「KAT-TUN LIVE TOUR 2008 QUEEN OF PIRATES」に出演し、オリジナル曲のTEN-"G"を歌った模様等がDVDに収録されている。
出演・略歴
| 日付 | 詳細 |
|---|---|
| 2005年8月26日 | 横浜アリーナにて初登場。 |
| 2006年3月17日 | 東京ドームでのデビューコンサート「KAT-TUN Special TOKYODOME CONCERT Debut "Real Face"」 |
| 2006年3月28日 | 「Spring Tour '06 Live of KAT-TUN "Real Face"」の大阪公演※1部のみ |
| 2008年6月21日 - 8月5日 | 「KAT-TUN LIVE TOUR 2008 QUEEN OF PIRATES」 |
| 2010年5月2日 - 6月27日 | 「KAT-TUN LIVE TOUR 2010 PART1:ARENA TOUR」 |
メンバー
- 紫天狗(亀梨)
- ピンク天狗(赤西)
- 腹黒天狗(田口)
- 青天狗(田中)
- 赤天狗(上田)
- 黄天狗(中丸)
オリジナル曲
脚注
- ^ そのため正式な結成日はあいまいであるが、4月7日という説が濃厚であると言われている。
関連項目
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