パルコ
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| 種類 | 株式会社 | |||
|---|---|---|---|---|
| 市場情報 |
| |||
| 本社所在地 |
ファイル:Flag of Japan.svg 日本 〒150-0045 東京都渋谷区神泉町8番16号 渋谷ファーストプレイス | |||
| 本店所在地 |
〒171-0022 東京都豊島区南池袋一丁目28番2号 | |||
| 設立 |
1953年(昭和28年)2月13日 (池袋ステーションビル株式会社) | |||
| 業種 | 小売業 | |||
| 事業内容 | 都市型ファッションビルの開発・運営 | |||
| 代表者 | 代表執行役社長:牧山浩三 | |||
| 資本金 |
268億6738万円 (2010年2月末日現在) | |||
| 売上高 |
単体2,433億円、連結2,610億円 (2010年2月期) | |||
| 純資産 |
単体790億円、連結786億円 (2010年2月末日現在) | |||
| 総資産 |
単体1,831億円、連結1,870億円 (2010年2月末日現在) | |||
| 従業員数 |
単体606名 (2010年2月末日現在) | |||
| 決算期 | 毎年2月末 | |||
| 主要株主 |
森トラスト株式会社 (33.22%) イオン株式会社 (10.03%) 株式会社クレディセゾン (8.90%) (2011年8月22日現在) | |||
| 主要子会社 | 関連会社の項目を参照 | |||
| 関係する人物 | 堤清二、増田通二、伊東勇 | |||
| 外部リンク | http://www.parco.co.jp/group/ |
株式会社パルコ (英: PARCO CO., LTD.) は、ファッションビル「パルコ」 (PARCO) を展開している日本の企業。森トラストグループのデベロッパーとして、パルコ以外の商業施設も展開している。
東京都豊島区南池袋の池袋パルコ内に本店を、渋谷区神泉町に本社事務所を置く。
目次 |
概要
国内外で「パルコ」の名称の商業施設を22店舗展開している。他に、PARCO劇場、CLUB QUATTRO、Studio PARCO、ル テアトル銀座 by PARCO、TOKYO FM渋谷スペイン坂スタジオ、radio drive plusなどの劇場やライブハウス、ラジオ番組など、文化・ソフト事業も幅広く手がけている。
かつて堤清二が率いた西武百貨店を中核としたセゾングループの一角を成したが、パルコについては直接関与せず、全面的に増田通二に託し自由を与えた経緯から、独特の個性が出来上がった。セゾン系本流とは別にパルコ独自の劇場や出版社を持ち、広告手法も異なった。パルコは若年層、西武百貨店は中高年層を主な顧客ターゲットにして棲み分けがなされているが、西武百貨店がない地域にある一部のパルコでは、ターゲット層をやや上の年齢層まで広げている。
沿革
池袋ステーションビルからパルコへ
旧国鉄・池袋駅の駅ビル開発を目的に設立された「池袋ステーションビル」が前身。当初はホテルを核テナントとする予定だったが、途中で方針を転換。京都の百貨店丸物(後の近鉄百貨店)から出資を受け入れ、1957年(昭和32年)「東京丸物」の店名でオープンした。
1969年(昭和44年)、業績低迷を理由に丸物が撤退し、西武百貨店の資本参加を仰ぐことになった。同年、池袋の東京丸物の跡地にパルコ1号店が開店した。
なお、丸物傘下から西武百貨店の傘下になった百貨店として豊橋丸物(西武百貨店の傘下に入ったのち豊橋西武。豊橋市にあった。)があり、2003年(平成15年)まで営業していた。現在は建て替えられココラフロントとなっている。
セゾングループ解体後
セゾングループの解体後は森トラストグループが筆頭株主となり、旧セゾングループではクレディセゾンが主要株主になっている。また、同社は子会社であったCDショップ運営会社のWAVEをタワーレコードに売却(その後転売され現在はメディア・マーケティング・システム傘下)、書店チェーンのLIBROを日本出版販売株式会社に売却し、各事業から撤退している。森トラスト資本参加後はリニューアルを強化、売り場のテーマ性を明確にし、収益性は高まりつつある。
2005年より「中期経営5カ年計画」を推進し、主に政令指定都市への連続出店を展開した。その第1弾として、2007年(平成19年)3月15日に新規出店としては10年ぶりとなる「静岡パルコ」を静岡市の西武百貨店静岡店跡に開店した。同年10月10日にはさいたま市に「浦和パルコ」、2008年(平成20年)8月23日には東北地方の拠点都市である仙台市に「仙台パルコ」を開店した。2010年(平成22年)3月19日には、九州地方の拠点都市である福岡市天神にも「福岡パルコ」をオープンさせた。
2010年からの中期経営計画では京浜、京阪神の未出店エリアへの出店、地域特性に応じた既存店舗の業態特化、アジアを中心とした海外進出などが挙げられている。
資本提携を巡る思惑
大株主の森トラストではパルコへの出資比率を50%弱まで引き上げたい考えがあり、2010年1月にはパルコに対し第三者割当増資による出資比率引き上げを打診したものの、パルコ経営陣はこれを拒否[1]。それどころか、2010年8月には日本政策投資銀行との資本提携を発表し[2]、転換社債の発行により同社がパルコの事実上の第2位株主になった(潜在株式の18.71%を所有)。このため森トラストはこの提携に反対の意向を示している[3]。
2011年2月にはイオンが、パルコの発行済株式の12.31%を取得したことを発表した[4]。イオンではパルコとの協力により都市型ショッピングセンターや海外展開の強化を進めたいとの意向を示し、森トラストも「イオンが現在表明している内容に特に異論はない」として、イオンとの提携に前向きな姿勢を示したことから[5]、その後協議を進め3月17日には経営陣の刷新やフォーラス・ビブレといったイオン側の既存施設のパルコへの移管等を含む具体的な提携案を提出したものの、パルコ側はこれを拒否した[6]。
しかし経営陣の刷新について森トラストがイオン案に同意することを表明するなど[7]、両社合計で約45%の株式を保有するイオン・森トラスト側の提案が成立する可能性が高まったため、同年4月20日に森トラスト・イオンとパルコとの間で社長の更迭を含む合意書が締結され[8]、イオンとの業務提携に向けた検討を行うこととなった。
年表
- 1953年(昭和28年)2月 - 「池袋ステーションビル株式会社」として設立。
- 1954年(昭和29年)10月 - 株式会社丸物(現・近鉄百貨店)が出資。
- 1957年(昭和32年)
- 1963年(昭和38年)7月 - 株式を店頭登録。
- 1969年(昭和44年)
- 1970年(昭和45年)4月 - 商号を「株式会社パルコ」に変更。
- 1987年(昭和62年)1月 - 東京証券取引所市場第二部に鞍替え。
- 1988年(昭和63年)8月 - 東京証券取引所市場第一部指定。
- 2005年(平成17年)10月11日 - 本部を東京都渋谷区宇田川町4-3より移転。
特徴
文化戦略
「セゾングループ」も参照
パルコが頭角を現すのは渋谷進出からだといわれる。1960年代以降、セゾン系は拠点を渋谷に求めた。だが、当時の繁華街といえば新宿・銀座であり、異質な文化を求める若者は六本木に集まった。渋谷は坂に囲まれた複雑な地形にあり、当時としては商業集積地に適さないと予想され、渋谷進出を危惧する声は根強かった。そうした予測に反し、パルコは若者カルチャーやアートとクロスオーバーさせた斬新な展開で挑み、大変大きな反響を呼んだ。セゾングループ時代の斬新なテレビ広告はしばしば話題になった。
ダイハツとのタイアップ
ダイハツ工業と提携し、1988年(昭和63年)にミラの特別仕様車が発売され、その後、1995年(平成7年)にはオプティ、2001年(平成13年)にはムーヴ、YRVにパルコ仕様グレードが設定された。しかし、2002年(平成14年)にはセゾングループの経営再建とムーヴのフルモデルチェンジに伴い提携解消。
また、パルコ全店舗で、ダイハツ車の展示会を行ってた。
渋谷公園通り
詳細は「渋谷公園通り」を参照
尾崎豊、竹内まりや、中島みゆき、山下達郎、B'zら、数多くのミュージシャンの歌詞にも使われている「渋谷公園通り」は、パルコが店舗を構える東京・渋谷にあり、その名称は「パルコ(公園)」を意味している。
スペイン坂
詳細は「スペイン坂」を参照
東京・渋谷にある坂の愛称。パルコなど、かつてのセゾングループの極めて計画的なイメージ戦略の下、1975年(昭和50年)に命名された。
店舗一覧
パルコ
- フラグシップ(旗艦店)は渋谷店とされ、渋谷地区にミニ店舗を含め9店舗・施設が集中するが、売上高は名古屋店や池袋店のほうが多い。
- 池袋店、渋谷店、札幌店、仙台店、静岡店、名古屋店、広島店、福岡店の8店舗が都心店として位置づけられ、都心店舗以外に関東店舗、地方店舗と分類される。
現在の店舗
| 名称 | 画像 | 所在地 | 開店日 | 店舗グループ | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 札幌PARCO | 札幌市中央区 | 1975年(昭和50年)8月 | 都心店舗グループ | ||
| 仙台PARCO | 仙台市青葉区 | 2008年(平成20年)8月 | 都心店舗グループ | 仙台マークワンの地下1階から地上9階部分。 | |
| 宇都宮PARCO | 栃木県宇都宮市 | 1997年(平成9年)3月 | 関東店舗グループ | ||
| 千葉PARCO | 千葉市中央区 | 1976年(昭和51年)12月 | 関東店舗グループ | 旧田畑百貨店。 | |
| 津田沼PARCO | 千葉県船橋市 | 1977年(昭和52年)7月 | 関東店舗グループ | 西武津田沼ショッピングセンター。 現B館は西友津田沼店(地下食品売場のみ現在も継続) → Let's館 | |
| 浦和PARCO | さいたま市浦和区 | 2007年(平成19年)10月 | 関東店舗グループ | ストリームの地下1階~5階に入居。 単体ビルではパルコ最大の規模。 | |
| 新所沢PARCO | 埼玉県所沢市 | 1983年(昭和58年)6月 | 関東店舗グループ | ||
| 新所沢PARCO Let's館 | 埼玉県所沢市 | 1983年(昭和58年)6月 | 関東店舗グループ | ||
| 池袋PARCO | 東京都豊島区 | 1969年(昭和44年)11月 | 都心店舗グループ | パルコの本店。 | |
| 池袋別館P'PARCO (ピーダッシュパルコ) | 東京都豊島区 | 1994年(平成6年)3月 | 都心店舗グループ | ||
| 渋谷PARCO part1 | 東京都渋谷区 | 1973年(昭和48年)6月 | 都心店舗グループ | 当初は株式会社東京パルコ。 1974年(昭和49年)3月吸収合併。 | |
| 渋谷PARCO part3 | 東京都渋谷区 | 1981年(昭和56年)9月 | 都心店舗グループ | ||
| CLUB QUATTRO | 東京都渋谷区 | 1988年(昭和63年)6月 | 都心店舗グループ | QUATTROはイタリア語で4の意味のため、 PARCO PART4と呼ぶ事もある。 | |
| ZEROGATE | 東京都渋谷区 | 2002年(平成14年)4月 | 都心店舗グループ | ||
| PARCO UP's-4 | 東京都渋谷区 | ||||
| PARCO SR6 | 東京都渋谷区 | ||||
| PARCO CITY | 東京都渋谷区 | 2000年(平成12年)4月 | |||
| Studio PARCO | 東京都渋谷区 | ||||
| ひばりが丘PARCO | 東京都西東京市 | 1993年(平成5年)10月 | 関東店舗グループ | ||
| 調布PARCO | 東京都調布市 | 1989年(平成元年)5月 | 関東店舗グループ | 緑屋(月賦百貨店)跡地。 東京多摩地域のPARCOでは売上1位。 (吉祥寺、ひばりが丘の両店舗の合計にほぼ匹敵) | |
| 吉祥寺PARCO | 東京都武蔵野市 | 1980年(昭和55年)9月 | 関東店舗グループ | ||
| 静岡PARCO | 静岡市葵区 | 2007年(平成19年)3月 | 都心店舗グループ | 西武百貨店静岡店跡地。 | |
| 松本PARCO | 長野県松本市 | 1984年(昭和59年)8月 | 地方店舗グループ | ||
| 名古屋PARCO西館 | 名古屋市中区 | 1989年(平成元年)6月 | 都心店舗グループ | パルコ系列内で店舗面積、売上共にトップ。 (西・東・南館合わせて) | |
| 名古屋PARCO東館 | 名古屋市中区 | 1989年(平成元年)6月 | 都心店舗グループ | ||
| 名古屋PARCO南館 | 名古屋市中区 | 1998年(平成10年)11月 | 都心店舗グループ | ||
| 大津PARCO | 滋賀県大津市 | 1996年(平成8年)11月 | 地方店舗グループ | ||
| 広島PARCO | 広島市中区 | 1994年(平成6年)4月 | 都心店舗グループ | 旧・キリンビアホール広島 | |
| 広島PARCO新館 | 広島市中区 | 2001年(平成13年)9月 | 都心店舗グループ | ||
| 福岡PARCO | 福岡県福岡市中央区天神 | 2010年(平成22年)3月 | 都心店舗グループ | 旧岩田屋本館跡地 一部店舗ではnimocaが使用可能となっている。 | |
| 熊本PARCO | 熊本県熊本市 | 1986年(昭和61年)5月 | 地方店舗グループ | 旧長崎屋熊本店跡地。 |
過去の店舗
| 名称 | 画像 | 所在地 | 開店日 | 店舗グループ | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 札幌PARCO新館 | 札幌市中央区 | 2005年(平成17年)3月 | 都心店舗グループ | ||
| 渋谷PARCO part2 | 東京都渋谷区 | 1975年(昭和50年)12月 | 都心店舗グループ | ビルの耐震不足から2007年(平成19年)末をもって休業 その後再開することなく2011年(平成23年)4月6日に閉店。 | |
| 厚木PARCO | 神奈川県厚木市 | 1994年(平成6年)3月 | 2008年(平成20年)2月24日閉店。 | ||
| 岐阜PARCO | 岐阜県岐阜市 | 1976年(昭和51年)9月 | 2006年(平成18年)8月20日閉店。PARCOになる前は山勝。 | ||
| 心斎橋PARCO | 大阪市中央区 | 1971年(昭和46年)5月 | 地方店舗グループ | 2011年(平成23年)9月30日閉店。 | |
| 心斎橋PARCO-2(デュエ) | 大阪市中央区 | 1992年(平成4年)9月 | 地方店舗グループ | 2011年(平成23年)9月30日閉店。 | |
| 大分PARCO | 大分県大分市 | 1977年(昭和52年)4月 | 地方店舗グループ | 旧西友大分店跡地。2011年(平成23年)1月31日閉店。 |
開店予定店舗
| 名称 | 画像 | 所在地 | 開店日 | 店舗グループ | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 心斎橋PARCO後継店舗(仮称) | 大阪市中央区 | 2013年(平成25年)6月予定 | 地方店舗グループ | 旧心斎橋PARCO建替ビルに入居予定。従来のパルコとは異なる店舗構成[9] | |
| 広島PARCO 3号館(仮称) | 広島市中区 | 2013年(平成25年)秋頃予定 | 都心店舗グループ | 旧・広島宝塚1・2・3。従来のパルコとは異なる店舗構成[10][11] |
出店撤回した店舗
- 浜松店:浜松市中区鍛治町の旧西武百貨店浜松店に隣接する再開発ビル「ザザシティ浜松中央館」への出店計画を進めていたが、景気低迷と入居条件などが原因で1995年(平成7年)に白紙撤回された。翌年には西武浜松店も撤退している(現在はザザシティ浜松西館に建て替えられている)。この2件の撤退は中央館建設に大幅な遅れをもたらし、中央館開業直前に隣接する松菱が破産するなど中心市街地への客足を取り戻そうとする浜松市のまちづくり計画に大きな悪影響を及ぼした。空洞化が深刻な浜松市中心市街地では2005年度中期経営5か年計画での地方政令指定都市出店に再度期待がかかっていたが、2007年(平成19年)に静岡新聞紙面インタビューで当時の伊東勇社長により「出店は難しい」と否定されている。
文化・ソフト施設・事業
- PARCO劇場(PARCO PART1)
- CLUB QUATTRO(渋谷・名古屋・心斎橋・広島)
- Studio PARCO(渋谷区)
- TOKYO FM渋谷スペイン坂スタジオ(1993年オープン、2005年リニューアル。PARCO PART1 1F)
- PARCO FACTORY、LOGOS GALLERY(PARCO PART1 6,7F)
- radio drive plus
- ル テアトル銀座 by PARCO
その他の施設
関連会社
- 株式会社ヌーヴ・エイ
- 株式会社パームガーデン
- 株式会社パルコスペースシステムズ
- 株式会社パルコ・シティ
- 株式会社ホテルニュークレストン
| 名称 | 所在地 | 備考 |
|---|---|---|
| ひばりが丘パームガーデン | 東京都西東京市 | パルコ地下1階 九州屋などから商品供給 → 退店 → クイーンズ伊勢丹 |
| 大泉NOSVOSパームガーデン | 東京都練馬区 | 閉店 → Orkプラザ |
| 西荻窪パームガーデン | 東京都杉並区西荻南 | 閉店 → 建物存続 → 美容室 |
| 調布PARCOフードマーケット | 東京都調布市 |
閉鎖した店舗は背景が灰色。
脚注
- ^ 激突!森トラストvsパルコ 政投銀との資本提携めぐり - ZAKZAK・2010年10月7日
- ^ 株式会社日本政策投資銀行との資本・業務提携及び第三者割当による無担保転換社債型新株予約権付社債の発行に関するお知らせ - パルコ・2010年8月25日
- ^ 増資反対の森トラストには「今後も説明」=パルコ社長 - ロイター・2010年10月6日
- ^ 株式会社パルコの株式取得に関するお知らせ - イオン・2011年2月22日
- ^ 「パルコ経営陣構成、株主で協議」 森トラスト社長 - 日本経済新聞・2011年2月23日
- ^ イオンと森トラストがパルコ株主総会で共同歩調へ、パルコが提案拒否 - ロイター・2011年3月30日
- ^ 株式会社パルコとの資本・業務提携の提案とそれに対する回答に関するお知らせ - イオン・2011年3月29日
- ^ 当社第 72 期定時株主総会における議案等の取扱いに関する合意書締結について - パルコ・2011年4月20日
- ^ 心斎橋パルコの業態転換に関するお知らせ (PDF) - 株式会社パルコ 2010年10月1日プレスリリース 2011年10月12日確認
- ^ 広島宝塚会館 再開発計画の概要 (PDF) - 東宝株式会社 2011年9月27日プレスリリース 2011年10月10日確認
- ^ 広島宝塚会館 再開発ビルへの出店について (PDF) - 株式会社パルコ 2011年9月27日プレスリリース 2011年10月10日確認
外部リンク
- PARCO
- PARCO FACTORY、LOGOS GALLERY(公式サイト)




