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TOKIO

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

TOKIO
基本情報
出身地 ファイル:Flag of Japan.svg 日本
ジャンル J-POPロック
活動期間 城島茂バンド
1989年
TOKIO BAND
(1989年 - 1990年
TOKIO
(1990年4月 - )
レーベル ソニーレコード
1994年 - 2000年
ユニバーサルJ
2001年 - 2008年
J Storm
(2008年 - )
メンバー
城島茂 ギター (1989年 - )
山口達也 ベース(1990年 - )
松岡昌宏 ドラム (1990年 - )
国分太一 キーボード(1990年 - )
長瀬智也 メインヴォーカル(1994年 - )
旧メンバー
小島啓 リズムギター(1990年 - 1994年)

TOKIO(トキオ)は、城島茂山口達也国分太一松岡昌宏長瀬智也から構成される、ジャニーズ事務所所属のロックバンド。レコード会社は、ソニー・ミュージックエンタテインメントソニー・ミュージックレコーズユニバーサルミュージックを経て、ジェイ・ストームに所属(詳細は来歴も参照)

目次

メンバー

プロフィール 演奏担当 メンバーカラー
城島茂 (リーダー)
(じょうしま しげる)
1970年11月17日(41歳)、O型奈良県出身 ギター グリーン
山口達也
(やまぐち たつや)
1972年1月10日(40歳)、O型、埼玉県出身 ベース イエロー
国分太一
(こくぶん たいち)
1974年9月2日(37歳)、O型、東京都出身 キーボード
ピアノ
ブルー
松岡昌宏
(まつおか まさひろ)
1977年1月11日(35歳)、A型北海道出身 ドラム パープル
長瀬智也
(ながせ ともや)
1978年11月7日(33歳)、O型、神奈川県出身 ボーカル
リズムギター(曲による)
レッド
旧メンバー プロフィール 演奏担当
小島啓
(こじま ひろむ)
1976年10月14日(35歳)、AB型、東京都出身 リズムギター

概要

  • メンバー全員バク転が出来る。バンド編成である為、今では滅多に見られる事が無いうえにあまり知られていないが、デビュー前に光GENJISMAPのバックダンスを務めていた頃にはよく披露されていた。
  • ジャニーズ事務所のグループとしては異色のバンド編成となっている(2006年以降のライブからダンスを行っていない)。
  • 男闘呼組の後継者とされるが、男闘呼組はハードロック系、TOKIOはパワー・ポップ系と、音楽性は著しく異なっている。サポートメンバーを必要とする(正式メンバーにドラムス担当がいない)男闘呼組に対し、TOKIOはサポートメンバーなしで演奏することが多い。
  • ライブなどでは楽器交換をして演奏することもあり、自分の担当楽器以外も演奏することができる。これによりシャッフルバンド「アソビゴコロ」と「スクールフェスティバル」が存在する。
  • ザ!鉄腕!DASH!!』では各メンバーが数多くの企画をこなす。
  • 落語を扱う仕事が増える傾向にある。映画『しゃべれどもしゃべれども』(国分)、ドラマ『上を向いて歩こう〜坂本九物語〜』『林家三平ものがたり おかしな夫婦でどーもスィマセーン!』(山口)、ドラマ『タイガー&ドラゴン』(長瀬)、バラエティー『大笑点』(全員)など。
  • メンバーで食事会をしたり、未だに5人全員が同じ楽屋であるなど、メンバーの仲が良いことで有名である。
  • TOKIO(東京)というグループ名だが、現在のメンバーのうち東京都出身者は国分太一のみである。また、A型である松岡を除く全員の血液型がO型である。

CDデビュー以前

1989年、テレビ朝日のバラエティ番組アイドル共和国』内で、「平家派」のメンバーだった城島と山口が「城島茂バンド(通称:ジョーバンド)」というユニットを結成。当初、このユニットは城島が事務所に無断でプライベートで結成したものだった(前身は「JURIA」というバンド)。 その後、社長のジャニー喜多川が「TOKIO BAND」というバンド名を与えた。このTOKIO BANDが、現在のTOKIOの直接の前身に当たる。

1990年4月、国分(城島、山口と同じく「平家派」の出身)と松岡が、「SMAP学園」選抜メンバーとして城島と合流し、3名で最初のTOKIOを結成。 少し遅れて小島が加入し4人組となる。 しばらくこの4人での活動が続いたが、城島がジャニー喜多川に交渉した事により、山口も新しくメンバーに加わった。

1993年頃から、ジャニーズJr.の中で頭角を現していた長瀬が時折サポートとして加入するようになる。それ以降、デビューまで雑誌・ラジオ等では長瀬を除く5人編成、テレビやライブでは長瀬を含む6人編成といった、妙な構成で活動していた。

1994年、CDデビューを目前に控えた時期に、小島が突然脱退してジャニーズ事務所を辞めたため、長瀬が新しく正式なメンバーとなった。

  • CDデビューまでの当時の主な流れ
  1. 1993年10月10日より、NHK-BS2アイドルオンステージ』にレギュラー出演開始(1994年12月まで)。
  2. 1994年1月5日 - 1月23日、全国7大都市のライブハウスでファーストライブツアーを敢行(合計23公演)
  3. 同年5月15日、大阪・松竹座で“1日10回公演”という桁外れのライブを行う。
  4. メンバーの小島が突如電撃脱退(現在はパイロットを務める)。
  5. 同年7月12日、日本武道館でCDデビューの記者発表を行う。
  6. 同年8月10日 - 8月30日、全国9大都市でコンサートツアーを敢行(合計24公演)
  7. 同年9月21日、「LOVE YOU ONLY」でCDデビュー。

1994年 - 2000年

CDデビューから僅か2か月後の1994年11月2日には、早くも日本武道館でコンサートを行った。同年12月31日には、デビューから3ヶ月10日という当時の史上最速記録(現在の史上最速記録はWaT)で『NHK紅白歌合戦』への初出場も果たす。紅白へはCDデビュー前にも光GENJIのバックダンサーとして出演、1996年の出演時には玉置浩二の「田園」でもバックを務めたりと、2010年まで17年連続、17回出場している(連続出場という点では、1990年代以降にデビューしたジャニーズ系アーティストの中で最多記録である)。

1997年12月1日、1995年1月17日に発生した、阪神・淡路大震災へのチャリティー活動として1997年までにデビューしていたTOKIO・V6KinKi Kidsが、合体しJ-FRIENDSを結成することを発表した。 活動期間は、震災発生当時の小学校1年生が義務教育を終える2003年3月までを活動期間として活動した。リリースしたシングル・ミニアルバムは、全て初登場1位を獲得した。

1999年、『ザ!鉄腕!DASH!!』の番組企画内で「15minutes(城島・山口・国分)」「ぴんく(長瀬・松岡・忌野清志郎)」という覆面バンドでインディーズCDを発売(九州の一部店でのみ)。 「15minutes」のCDはその後、違う編曲をされたものがYESTERDAY & TODAY発売時に抽選で1000人に特典としてプレゼントされた。 現在、手に入る方法がないに等しく、Yahoo!オークションで8万円以上の値がついた時もあった。

2001年 - 2005年

2001年のシングル「どいつもこいつも c/w ボクの未来」で、ソニー・ミュージックエンタテインメントからユニバーサルミュージックへ移籍。同年、シングル「メッセージ c/w ひとりぼっちのハブラシ」でデビュー7年目にして初のオリコン1位を獲得した。

2002年TBSのドラマ『やんパパ』の主題歌「ding-dong」を含むシングル「ding-dong/glider」発売。TOKIOのシングルとしては初のクリスマスソングでオリコン1位を獲得。

2003年にはJR東海東海道新幹線品川駅開業とタイアップした「AMBITIOUS JAPAN!」をリリース、オリコン1位を獲得した。同社所属の新幹線車両にこの曲のイントロのチャイムが採用され、現在に至る。作詞はなかにし礼、作曲は筒美京平だったことも話題を呼ぶ。

2004年9月1日にデビュー10周年記念アルバムとして出した、ジャニーズヒットソングのカバー・アルバム『TOK10』がオリコン1位となる。各曲のプロデューサーには、国内外のトップミュージシャンを迎えた。

2005年フジテレビの『メントレG』番組内でエンディングテーマを決めるに当たり、各メンバー作詞・作曲の楽曲を匿名で公開、視聴者の投票により、城島茂の『僕の恋愛事情と台所事情』に決まった。DVDシングル1位を獲得。

2006年 - 2010年

2006年2月8日、TBSの金曜ドラマ『夜王〜YAOH〜』の主題歌でもある久しぶりのマイナー調歌謡ロック・ナンバー「Mr.Traveling Man」を発売、2年4か月ぶりのシングル初登場で首位を獲得した。

2006年6月21日にはシングル「Get Your Dream」がリリースされた。TBSサッカーワールドカップの応援歌となっていて、曲のタイトルはサッカー日本代表中村俊輔選手が命名した。

2006年7月12日、TVなどで見せる「仲間同士で遊ぶ」というコンセプトにマッチしたという理由から、マイクロソフトXbox 360イメージキャラクターに起用が決定。

2006年8月23日、「宙船(そらふね)/do! do! do!」をリリース。収録されている「宙船」は長瀬智也主演の日本テレビの土曜ドラマ『マイ★ボス マイ★ヒーロー』の主題歌である。同曲の作詞・作曲を手掛けたのはシンガー・ソングライター中島みゆき。「ハードな歌謡ロック」をイメージしたという「宙船」により、TOKIO(ジャニーズ)と中島みゆきというコラボレーションが実現した(中島みゆきがジャニーズのアーティストに楽曲を提供するのは初)。「do! do! do!」はXbox 360のCMソングである。オリコンチャートで初登場1位を獲得した(通算5作目、TOKIOが同じ年にシングル2作で首位を獲得したのは初めてである)。

2006年10月18日、1年8ヶ月ぶりとなるアルバム『Harvest』をリリース。

2007年3月28日、「ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)」をリリース。大物アーティストとのコラボ第2弾となるこの曲は甲斐よしひろが作詞・作曲をした。

2007年8月15日シンガーソングライター中島みゆきとのコラボ2作目となる「本日、未熟者/Over Drive」をリリース。山口主演で日本テレビの土曜ドラマ『受験の神様』の主題歌である。

2007年11月28日、「青春 SEISYuN」をリリース。長瀬主演でTBSの金曜ドラマ『歌姫』の主題歌となり、作詞、作曲はシンガーソングライターの長渕剛が手掛けた。大物アーティストとのコラボは3度目となり、1年3ヶ月ぶりのシングル初登場で首位を獲得。

2008年3月8日に、山口が5歳年下の元モデルと入籍し、同日夜の日本武道館ライブでファンに報告した。

2008年7月、松岡が主演を務める日本テレビのドラマ『ヤスコとケンジ』の主題歌となるシングル「雨傘(作詞/作曲:椎名林檎、編曲:東京事変)」から、ジェイ・ストームに移籍することを発表。松岡は取材に際し、「の後輩です」と発言した。

2008年9月、1999年10月8日以来約9年間続いた『メントレG』の放送が終了。なお、この頃(2007年4月から2008年9月)までは毎週日曜日の夜に『ザ!鉄腕!DASH!!』と『メントレG』のメンバー全員が出演する2つのレギュラー番組が並んでいた。

2010年4月11日、『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「ソーラーカー 一筆書きで日本一周」を7年かけてスタート地点の東京・晴海にゴールした。

2010年6月16日、「-遥か-」をリリース。『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「DASH海岸」のテーマソングであり、TUBE前田亘輝春畑道哉から詞曲提供を受けた。「青春 SEISYuN」以来、2年7ヶ月振りの首位獲得となり、ジェイストーム移籍後は初の首位獲得となった。また、初動のみで前作の累計売上を上回った。

2010年8月7日、『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「DASH海岸」が国土交通省から評価され、「海の日表彰(関東地方整備局港湾空港関係功労者表彰)」を受けた。

2010年8月28日・29日、『24時間テレビ 「愛は地球を救う」 ありがとう〜今、あの人に伝えたい〜』で史上最多となる3度目のパーソナリティを務めた。

2011年 -

2011年5月、松岡が『高校生レストラン』で7度目の主演を務め、日本テレビ土曜ドラマ枠での主演回数が過去最多となった。

2011年9月23日、『テレビ朝日ドリームフェスティバル2011』出演。

ディスコグラフィ

シングル

2000年の「恋に気づいた夜」までが8cmシングル、2001年の「どいつもこいつも」からマキシシングル。 タイアップについてはジャニーズ タイアップ一覧#た行を参照。

発売日 タイトル カップリング 最高
順位
ソニーレコード
1 1994年9月21日 LOVE YOU ONLY時代(TOKIO)をよろしく!3位
2 1994年12月12日 明日の君を守りたい 〜YAMATO2520〜永遠の星座~YAMATO2520 愛のテーマ~7位
3 1995年4月12日 うわさのキッス哀しみのBeliever2位
4 1995年6月21日 ハートを磨くっきゃないぼくの伯父さん3位
5 1995年8月21日 SoKoナシLOVE JUST YOU,TAKE YOU~君の瞳に溶けていく~5位
6 1995年10月21日 好きさ 〜Ticket To LOVE〜5位
7 1995年12月2日 風になって涙のウエディングベル5位
8 1996年2月26日 MAGIC CHANNELじっと見つめて6位
9 1996年7月22日 ありがとう…勇気世界の屋根3位
10 1996年11月25日 Everybody Can Do!SPICY GIRL9位
11 1997年2月11日 フラれて元気Dash for the Dream5位
12 1997年5月28日 Juliaあたってくだけろ!10位
13 1998年3月4日 この指とまれ!EMBLEM9位
14 1998年5月20日 Love & Peaceそんな君が輝いて9位
15 1999年2月17日 君を想うとき/Oh! Heaven9位
16 1999年6月30日 何度も夢の中でくり返すラブ・ソング/溢れる想い7位
17 1999年8月25日 忘れえぬ君へ…10位
18 1999年11月10日 愛の嵐LAST ANGLE10位
19 2000年5月31日 みんなでワーッハッハ!/愛はヌード6位
20 2000年9月13日 恋に気づいた夜OH! IT'S TRUE LOVE11位
ユニバーサルJ
21 2001年3月7日 どいつもこいつも/ボクの未来10位
22 2001年5月30日 メッセージ/ひとりぼっちのハブラシ1位
23 2001年8月8日 カンパイ!!4位
24 2001年10月31日 DR/Only One Song4位
25 2002年3月6日 花唄遠い日のメロディ5位
26 2002年7月10日 GREENNeighbor6位
southend
27 2002年12月4日 ding-dong/glider1位
28 2003年10月1日 AMBITIOUS JAPAN!駅・ターミナル1位
29 2003年12月3日 ラブラブ♥マンハッタン/ALIVE-LIFE4位
30 2004年3月3日 トランジスタGガール花唄(Acoustic Version)4位
31 2004年11月17日 自分のために/for youNice guys4位
DVD 2005年11月16日 僕の恋愛事情と台所事情(DVD Single)1位
32 2005年12月7日明日を目指して!Save As...3位
LOOP~愛しい日々のメロディー~
33 2006年2月8日Mr.Traveling Man夜を吹き飛ばせ1位
Love is here
明日を目指して!(Piano Version)
34 2006年6月21日Get Your DreamParasitic Plants2位
Symphonic
君を想うとき
35 2006年8月23日 宙船/do! do! do!リプライ1位
36 2007年3月28日 ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)Sweet Sick Honey2位
37 2007年8月15日 本日、未熟者/Over Driveindicator2位
38 2007年11月28日 青春 SEISYuNキマジメ1位
Stardust Lover Orchestra
J Storm
39 2008年9月3日 雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう渦中の男2位
上昇思考
40 2009年8月19日 太陽と砂漠のバラ/スベキコト誓い3位
Cross Fade
41 2010年2月3日 advance/また朝が来るCRY FOR THE MOON5位
Period
42 2010年6月16日 -遥か-Everlasting1位
DASH VILLAGE
43 2010年8月11日 NaNaNa (太陽なんていらねぇ)路傍の花6位
Dream & Breeze
44 2011年5月25日 見上げた流星Wheel4位
PLUS
45 2012年2月1日 KIBOUストロボ-

配信限定

発売日 タイトル
1 2011年2月8日PLUS

アルバム

オリジナルアルバム

発売日 タイトル
1 1994年11月21日 TOKIO
2 1995年7月3日 Bad Boys Bound〜TOKIO II〜
3 1996年3月25日 BLOWING
4 1997年3月26日 WILD & MILD
5 1998年4月1日 Graffiti
6 2000年2月2日 YESTERDAY & TODAY
7 2001年12月5日 5 AHEAD
8 2003年2月19日 glider
9 2005年2月2日 ACT II
10 2006年10月18日 Harvest
11 2008年2月20日 sugar

ミニアルバム

発売日 タイトル
1 1998年8月5日 電光石夏唯一のミニアルバム

ベストアルバム

発売日 タイトル
1 1996年8月26日 Best E.P Selection of TOKIO「LOVE YOU ONLY」から「ありがとう…勇気」までのシングルとアルバム曲の
一部シングルのc/wを収録
2 2001年5月9日 BEST EP SELECTION OF TOKIO II「Everybody Can Do!」から「恋に気づいた夜」までのシングルと一部シングルの
c/wを収録

リミックスアルバム

発売日 タイトル
1 1995年3月8日 TOKIO REMIX初で最後(?)のRemixアルバム

カバーアルバム

発売日 タイトル
1 2004年9月1日 TOK10TOKIOデビュー10周年記念アルバム
初代ジャニーズからV6までの歴代ジャニーズアーティストのカヴァーを収録

映像作品

VHS発売日 DVD発売日 タイトル
1 1995年3月8日 - TOKIO in YAMATO2520 〜YAMATO2520テーマソングス〜
2 1995年11月23日 - TOKIO FIRST LIVE VIDEO 〜BAD BOYS BOUND '95〜
3 1996年12月23日 - TOKIO VIDEO CLIP SELECTION
4 1998年4月1日 - TOKIO LIVE 1997 + SPECIAL BONUS TRACK 1998
5 1999年10月6日2000年3月29日 TOKIO 1999 LIVE IN 日本武道館 〜君を想うとき〜
6 2000年3月29日 TOKIO VIDEO CLIPS 2000
7 2002年5月22日 5 ROUND
8 2002年8月7日 TOKIO LIVE TOUR 2002 5 AHEAD in 日本武道館
9 2004年5月19日 5 ROUND II
10 2005年1月12日 TOKIO 10th anniversary LIVE 2004
11 - 2006年11月22日 TOKIO Special GIGs 2006 〜Get Your Dream〜
12 - 2007年1月31日 5 ROUND III
13 - 2011年9月14日 OVER/PLUS

CD化されていない楽曲

長瀬加入前

  • 恋の流星ブギ (光GENJIのカヴァー)
  • ONE NIGHT MAGICIAN
  • あゝ青春わからずや
  • 好きさどうにかなりそう
  • DownTownが泣けてくる
  • TOKIOブギウギ (笠置シズ子の「東京ブギウギ」のカヴァー)
  • がらくたLONELY HEART
  • SPECIAL RED (少年隊のカヴァー)
  • 春風にイイネ! (少年隊のカヴァー)
  • 雨上がりのレインボー
  • あの太陽をつかむまで

長瀬加入後

  • STRAIGHT FOR THE HEART
  • 星屑のスパンコール (少年隊のカヴァー)
  • 921

主な出演作品

単独出演についてはそれぞれの記事を参照。(城島茂山口達也国分太一松岡昌宏長瀬智也

テレビ

現在

過去

  • 桜っ子クラブ(テレビ朝日系)(内海光司SMAPと共演)
  • クイズ!年の差なんて(1992年5月 - 1994年9月、CX系)
  • アイドルオンステージ(1993年10月 - 1994年12月、NHK-BS2
  • マジカル頭脳パワー!!(1996年4月 - 1998年4月、日本テレビ系)
  • 天使の仮面(1996年4月16日 - 7月2日、テレビ朝日系)
  • さんまのSUPERからくりTV(1996年4月21日 - 1998年3月29日、TBS系)
  • P-STOCK(1996年7月23日 - 1997年3月28日、CX系)
  • Toki-kin急行好きだよ!好きやねん(1996年10月16日 - 1997年3月12日、TBS系)(KinKi Kidsと共演)
  • TOKIO HEADZ!(1997年4月2日 - 1998年5月28日、TBS系)
  • ねばぎば!TOKIO(1997年10月12日 - 1998年9月27日、CX系)
  • 24時間テレビ「愛は地球を救う」(1998年・2003年・2010年、日本テレビ系)
  • 男女8人恋愛ツアー!TOKIOのな・り・ゆ・き!!(1998年10月13日 - 1999年9月30日、CX系)(『あいのり』の前身番組)
  • Sports Partyただいま夢中!(1999年4月3日 - 9月25日、CX系)
  • ガチンコ!(1999年4月13日 - 2003年7月29日、TBS系)
  • メントレ→メントレG(1999年10月8日 - 2008年9月14日、CX系)
  • 愛のエプロン(1999年10月9日 - 2008年3月19日、テレビ朝日系)※通常は城島司会の番組だが、特番など回によってはメンバー全員やメンバー内の1人が出ることもあった。
  • 開局50周年 24時間テレビ「ファイトTV24・やればできるさ!」(2001年6月30日 - 7月1日、TBS系)
  • TOKIOの女優な夜(2002年1月、日本テレビ系)
  • TOKIO恋の予感(2003年1月、日本テレビ系)
  • ★愛と誠★(2003年8月5日 - 12月9日、TBS系)
  • TOKIO史上最大の特番!(2004年4月、日本テレビ系)
  • TOKIOでナイト(2005年1月、日本テレビ系)
  • 大笑点(2006年1月1日・2007年1月1日・2008年1月1日、日本テレビ系)
  • 生命38億年スペシャル・人間とはなんだ!?Ⅴ(2006年2月25日、TBS系)
  • SONGS (2008年12月17日、NHK
  • 一流選手とマジ対決!TOKIO☆ドリームチャレンジ!!(2009年1月1日、日本テレビ系)
  • MUSIC JAPAN (2009年9月6日・2011年2月20日、NHK)
  • 新春TOKIO生放送ドリームチャレンジ!神ワザ人間大集合SP(2010年1月1日、日本テレビ系)
  • Music Lovers (2011年3月6日、日本テレビ系)(Guest Lovers:福澤朗

ラジオ

CM

舞台

  • ハローマックミュージカル「ぼくのシンデレラ」 (1990年青山劇場
    城島・国分・松岡・小島の4名で出演。
  • PLAYZONE'90 MASK (1990年7-8月、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール)(同じく城島、山口、国分、松岡、小島の4名で出演)
  • 聖闘士星矢ミュージカル1991年8月15日 - 9月1日、青山劇場)
    同じく城島・国分・松岡・小島の4名で出演。SMAP主演のこのミュージカルで、4人は黄金聖闘士役を演じた。 尚、山口は出演していないが、長瀬はジャニーズJr.として出演している。
  • PLAYZONE'91 SHOCK (1991年7-8月、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール)(この年から長瀬も参加。小島は脱退。)
  • PLAYZONE'92 さらばDiary (1992年7-8月、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール)

ライヴ年譜

1994年

  • 日本武道館コンサート TOKIOと楽しい時代を(11/2)
  • TOKIO First Album 記念ライヴ(11/3‐5)
(大阪IMPホール・福岡クロッシングホール)

1995年

  • Bad Boy's Business'95 コンサートツアー(3/12‐24)
全国4ヶ所11公演
  • Bad Boy's Boundコンサートツアー(8/3‐9/3)
全国7ヶ所29公演

1996年

  • TOKIO CONCERT TOUR 1996 風になって(1/4‐15)
全国3ヶ所7公演
  • TOKIO CONCERT TOUR 1996 BLOWING(3/20‐5/3)
全国9ヶ所16公演
  • TOKIO CONCERT TOUR 1996 Hallelujah Go Go(8/11‐9/29)
全国10ヶ所25公演

1997年

  • TOKIO CONCERT TOUR 1997 Be a HERO〜Everybody Can Do!(1/5‐15)
全国3ヶ所8公演
  • TOKIO SPRING CONCERT WILD & MILD(3/20‐4/6)
全国7ヶ所21公演
  • SUMMER CONCERT TOUR(7/20‐8/30)
全国10ヶ所23公演
  • TOKIO SUMMER CONCERT 夏まつり(8/14‐9/28)
全国4ヶ所15公演
  • TOKIO WINTER CONCERT BOYS & GIRLS〜この指とまれ(12/20‐1998/1/7)
全国3ヶ所13公演

1998年

  • SUMMER CONCERT TOUR(7/20‐8/30)
全国10ヶ所23公演

1999年

  • SPRING CONCERT'99 君を想うとき〜Heaven TOUR(3/26‐6/18)
全国7都市19公演

2000年

  • TOKIO LIVE TOUR 2000 YESTERDAY&TODAY(2/21‐4/1)
全国9ヶ所18公演
  • TOKIO CONCERT TOUR 2000 IN 台湾/香港(10/21‐26)
(台北101・香港Queen Elizabeth Stadium)

2001年

  • TOKIO CONCERT TOUR 2001 どいつもこいつも(2/3‐4/11)
全国11ヶ所23公演

2002年

  • TOKIO LIVE TOUR 2002 5 AHEAD(2/2‐3/31)
(新潟県民会館・長野市民会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール・熊本市民会館・福岡サンパレス・愛知県体育館・日本武道館・大阪城ホール・旭川市民文化会館・北海道厚生年金会館・広島厚生年金会館)+台湾3公演

2003年

  • TOKIO LIVE TOUR 2003 glider(2/1‐3/30)
(新潟県民会館・石川厚生年金会館・岩手県民会館・宮城県民会館・福岡市民会館・熊本市民会館・大阪城ホール・北海道厚生年金会館・名古屋国際会議場センチュリーホール・日本武道館)

2004年

  • JR東海presents TOKIO Live Tour 2004 AMBITIOUS JAPAN!(1/31‐3/28)
(石川厚生年金会館・新潟県民会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール・北海道厚生年金会館・名古屋国際会議場センチュリーホール・大阪城ホール・福岡サンパレス・日本武道館・広島厚生年金会館)
  • TOKIO 10周年記念公演(9/11‐19)
(大阪城ホール・名古屋レインボーホール・日本武道館)

2005年

  • TOKIO LIVE TOUR 2005(2/5-3/31)
(北海道厚生年金会館・福岡サンパレス・名古屋国際会議場センチュリーホール・石川厚生年金会館・新潟県民会館・大阪城ホール・日本武道館・広島厚生年金会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール)

2006年

  • TOKIO 明日を目指して! LIVE TOUR!! 2006(2/4‐3/31)
(石川厚生年金会館・新潟県民会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール・大分iichikoグランシアタ・福岡サンパレス・名古屋国際会議場センチュリーホール・北海道厚生年金会館・大阪城ホール・日本武道館)
  • TOKIO Special GIGs 2006 〜Get Your Dream〜(8/14‐9/15)
(Zepp Fukuoka・Zepp Sendai・Zepp Sapporo・Zepp Tokyo・Zepp Nagoya・Zepp Osaka)

2008年

  • ★TOKIO LIVE TOUR 2008★ SUGAR(3/8‐30)
(日本武道館・大阪城ホール・日本ガイシスポーツプラザガイシホール)
  • TOKIO SUMMER LIVE'08(7/27‐8/31)
(ウェルシティ札幌・仙台サンプラザホール・新潟県民会館・ウェルシティ金沢・盛岡市民文化ホール・福島県文化センター・佐賀市文化会館大ホール・長崎ブリックホール・広島ALSOKホール・とりぎん文化会館 梨花ホール・京都会館第一ホール・なら100年会館・パシフィコ横浜 国立大ホール)

2009年

  • TOKIO LIVE TOUR OVER 30's WORLD(9/22‐10/8)
(日本武道館・大阪城ホール・日本ガイシスポーツプラザガイシホール)

2011年

  • TOKIO LIVE TOUR 2011 +PLUS+(3/6‐5/30)
(仙台サンプラホール・岩手県民会館・島根県民会館・広島・ALSOKホール・愛媛・松山市民会館・日本武道館・石川・本多の森ホール・滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール 大ホール・グランキューブ大阪(大阪国際会議場)・佐賀市文化会館 大ホール・福岡サンパレス・名古屋国際会議場 センチュリーホール・函館市民会館・札幌・ニトリ文化ホール)

追加:京都会館 第一ホール


関連項目

外部リンク